印西市立本埜第二小学校

いんざいしりつ もとのだいにしょうがっこう
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学校の概要

本埜第二小学校は、印旛沼の西に位置する児童数72名の小規模校である。豊かな田園風景の中で子どもたちがのびのびと学校生活を送っている。冬になると近くの田んぼに1000羽をこえる白鳥が飛来する。

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沿革

 
 
1873年3月
   
 
監新田の蜜蔵院を仮校舎に定め、将監小学校が創立。児童50名、教師1名。
 
1891年12月
   
 
埜原村松木新田20番地に校舎を新築。村立埜原尋常小学校と改称。
 
1901年11月
   
 
初代校長に土井金之助。
 
1912年4月
   
 
埜原村と本郷村が合併し、本埜村発足。本埜村立本埜尋常小学校と改称。(児童数141名)
 
1922年12月
   
 
笠神1745番地に新校舎建築起工式。(児童数161名)
 
1923年5月
   
 
現在地に校舎を新築,移転。
 
1941年4月
   
 
本埜村立本埜第二国民学校と改称。
 
1947年4月
   
 
本埜村立本埜第二小学校と改称。(児童数332名)
 
2010年3月
   
 
市町村合併により印西市立本埜第二小学校と校名変更
 

その他の特色

 
 
学区
笠神の一部、1区の一部、2区、3区、和、4区、5区、6区、7区
進学
  • 印西市立本埜中学校